• 真寛 和田

銭湯のある暮らし

更新日:2021年4月22日

4年程前に北千住という人情味が溢れる下町に家を買って移り住みました 住み始めた当初から近所の人たち、特に昔から住んでいるおじいちゃんおばあちゃんに 声を掛けてもらってとても嬉しかったことを覚えています 当時は長女を授かったばかりで、赤ちゃんを連れて歩いているところを 赤ちゃんの顔を覗き込まれるように 声をかけてもらったことが印象に残っています もともと僕が下町風情のある暮らしに憧れがあって 「八百屋で野菜を買う」「精肉屋で肉を買う」みたいな 商店街のある暮らしにとても興味がありました 当時は「お風呂は銭湯で」という発想は思いもしませんでしたが 本題の銭湯の話ですが 今年はコロナで帰省を自粛して 初めて東京で年末年始を過ごすということもあって 急に思い立って 初めて家族4人で銭湯に行ってきました すぐ歩いていける近所に4軒ほど 昔ながらの銭湯があり 銭湯好きの妻がノリノリだったということもあって 行ってきたのは北千住駅東口の商店街にある美登利湯 昔ながらの銭湯にしてはきれいで おふろもジャグジー風にボコボコなってました #その表現正しいのか

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ブログについては何度か妥協してますが 今回は本気です (ドメイン取得してもそのまま放置してました) 日常のこと(子育てとか暮らしぶり)や 思っていることなどを書いていきます ブログを始めるにあたり目的としては ・日々の備忘録(特に子供の成長) ・自分自身の発見や気付きの整理 ・記事を書くことで思考の整理をしたい ・記事を書くことでアウトプットのスキルをあげたい ・日常のインプット質を高めたい